イベントレポ★罰ゲーム×顔面落書きで非日常体験を!次回もお楽しみに【フェチプラス主催】

フェチプラス主催!罰ゲーム×顔面落書きのフェチイベント開催レポート

フェチイベントを企画・主催している「フェチプラス」によるイベント「罰ゲーム×顔面落書き」が開催されました!今回のイベントには10名弱の参加者が集まり、ピンクの全身タイツで現れるなど、罰ゲームを受ける気満々のフェチ心あふれる方々ばかりで、開始直後から大盛り上がりでした。

これまで定番だった黒ひげ危機一髪やトランプゲームは、運だけで勝敗が決まる形式でしたが、今回はスタッフが新たに持ち込んだカードゲームを導入。自分の選択次第で勝ちにも負けにもできるルールとなり、「罰ゲームを受けたくてわざと負ける」「逆に勝ちにこだわる」など、思わず笑ってしまうような駆け引きが生まれました。

顔面落書きで大爆笑!罰ゲーム好きに刺さる濃厚フェチ体験

ゲームの勝敗に応じて行われた「顔面落書き」タイムでは、負けた参加者の顔がどんどん落書きで埋まっていきました。終盤には「顔に余白がある人は強制黒塗り!」というルールまで追加され、全員が罰ゲームの醍醐味を全身で楽しんでいました。

特に“顔面”を大胆にキャンバスにするというコンセプトは、視覚的な刺激も強く、罰ゲームフェチ・落書きフェチにとってはたまらないひととき。初参加の方も安心して楽しめる雰囲気で、フェチイベント初心者にもおすすめできる内容でした。

拘束×どろどろ!フェチプラスの次なる挑戦も進行中

顔面落書きのあとは、「どろどろ体験」が行われました。米粉を水で溶いた粘度の高い液体を顔や体にかけて楽しむこの体験は、まさに非日常的なフェチ要素満載のコンテンツ。さらに今回は拘束オプションも用意されており、動けない状態でどろどろをかけられるというシチュエーションに興奮する参加者も。拘束されたままじっと受けるその姿は、参加者同士の注目を集め、イベントの中でも特に印象的なシーンとなりました。

素材の硬さや粘度の調整には課題も見られたものの、主催者フェチプラスにとっては今後の改良ポイント。次回も「罰ゲーム×顔面落書き」はメインとして継続予定で、新たな体験メニューの導入も計画中です。さらに、男女ペアでの割引制度の導入も視野に入れており、女性参加者にもより気軽に楽しんでいただける内容を目指しています。

次回は9月くらいに開催できればなと思っていますので、どうぞお楽しみに!

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